採用ファネル分析&KPI管理メソッド(週次ダッシュボード活用マニュアル)の表紙

「応募が来ない」「面接につながらない」「採用できない」──。
でも実際は、どこで落ちているか(ボトルネック)が分からないまま、原稿や運用を“なんとなく”直してしまうケースが多いです。
この資料は、表示→クリック→応募→面接→採用週1回・15分で振り返り、
次に直すべき場所が自然に決まる状態を作るための「考え方」と「使い方」をまとめたPDFです。

この資料でできること
  • 最低限追うべき「5つの数字」(表示/クリック/応募完了/面接設定/採用)を、週次でブレなく記録できる
  • CTR・CVR・面接設定率の計算式と、良し悪しを判断する目安ラインが分かる
  • 数値が落ちた場所ごとに、まず直すべきポイント(タイトル・写真・訴求・フォーム等)が整理できる
  • 「応募ボタン」ではなく応募完了を取るための、/thanks/(完了画面)を使った計測の考え方が分かる

こんな状況で役立ちます

  • 応募数が増えないが、表示が少ないのか/クリックされないのか/応募されないのか切り分けできていない
  • 採用活動が忙しく、改善が場当たりになっている
  • 媒体やLPを触っているのに、数字で成果が追えない
  • 「費用を足す前に、まず何を直すべきか」を短時間で判断したい

資料の内容

PDFは「読むだけ」ではなく、週次で手を動かして改善点を決めるための手引きです。
まずは1職種・1媒体からでOKです。

  • なぜ「採用ファネル」で考える必要があるのか(ボトルネックの見つけ方)
  • Step 1:最低限追うべき「5つの数字」と、週次の管理表の作り方
  • 運用のポイント(毎週の記録をブレなく続けるコツ)
  • CTR・CVR・面接設定率:重要な「率」の考え方と計算式
  • Step 2:良し悪しを判断する目安ライン(基準の見方)
  • Step 3:ボトルネック別の即効対策(表示/クリック/応募/面接)
  • 正確にデータを取るための「計測環境」の整備(/thanks/の考え方)
  • よくある質問(Indeed、連絡不通、改善頻度、自社LPの必要性 など)

ダウンロード方法

下記フォームにご入力いただくと、入力いただいたメールアドレス宛に資料(PDF)をお送りします。
フォーム送信後、エラーで資料が届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
2営業日待っても届かない場合は、お手数ですがお問い合わせください。

※社内共有・印刷は問題ありません(転載は禁止複製・転載は禁止配布はご遠慮ください)。

資料ダウンロードフォーム

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詳細は プライバシーポリシー をご確認ください。

    うまく送信できない場合は、お手数ですが お問い合わせページ よりご連絡ください。

    よくある質問

    Q. まず何から始めるのがおすすめですか?

    まずは「5つの数字」(表示/クリック/応募完了/面接設定/採用)を、媒体ごと・職種ごとに1行ずつ記録してください。
    ここが揃うだけで、次に見るべき「率(CTR・CVR・面接設定率)」が自然に決まります。

    Q. 週次で見るのは細かすぎませんか?

    週次がちょうどいいです。1ヶ月放置すると、ズレた運用を続けてしまいがちです。
    毎週同じ曜日に15分だけ見る、と決めると続きます。

    Q. 自社の採用LP(採用サイト)は必須ですか?

    必須ではありません。ただ、媒体の定型フォーマットだけでは伝えきれない情報(写真・仕事内容の具体・働き方の前提など)を出せるので、応募率(CVR)の改善には効きやすいです。
    まずは現状の数字を取って、必要性を判断するのが現実的です。